税理士もりりのひとりごと

税理士もりりがぶつぶつと日ごろの出来事についてひとりごとを綴っていきます





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ホリエモン逮捕!

2006 - 01/23 [Mon] - 11:39

 堀江社長ついに捕まってしまいました。個人的には好きなタイプではありませんでしたが、こういう人が経済界にいてもいいんじゃないかとは思って動向を見ていました。

 まあ今回の逮捕については、一言で言えば「まあ、あまり世の中と大人をナメないでね」ということでしょうか。「世の中」とは世間一般の人たち、「大人」とは自分より力を持っている人や組織、即ち財界、政界、官僚、そのあたりのことです。結構面白いことをしていたんですけれど、少し羽目を外しすぎたな、ということと、世の中の裏の動きにもっと時間をかけて上手に潜り込んでおくべきだった、ということです。そのあたりを上手にしていなかったせいで見せしめ的にお灸が据えられたということでしょうか。まあたかがベンチャー企業の一人の経営者や広報担当者が芸能人のように振る舞って完全に勘違いしてしまっているところはやや滑稽でもありましたが、ちょっと目立ちすぎだったということでしょうか。

 確かにライブドアが行っていたことは証取法上は問題行為だったのでしょう。しかしはっきり言ってこれに似たようなことは今までもいろんな会社がきっとコソっと行っていたはずなのです。ただこれもあくまで「コソっと」やっておけば良かったのですがライブドアの場合ちょっと派手にやりすぎたのです。もうちょっと「大人の」判断ができる連中が周りにいれば良かったのでしょうが、欲にまみれた若造ばかりが集まっていたわけですから社内で大人の判断ができる連中は一人もおらずライブドアグループ全体が単なる株を利用したイケイケ詐欺集団になってしまったわけです。

 それと世界中のどの国でもそうですが、あまりにも先達や年上の実力者に対し礼儀を欠く行為を行う者は世の中から抹殺されるのは常なのです。つまりどの国でも出る杭は打たれるのです。出すぎる杭は打たれないと豪語する人もいるみたいですが、まあ出る杭は誰でもどこでも打たれます。じゃあ打たれないためにはどうすればいいのかと言えば、それは打たれる際に守ってくれる人脈を地道に作り上げていくしかないのです。しかしこの人脈も早急に作ってはいけません。人脈づくりを焦って派手に金をばらまいたりすると、ばらまきの対象から洩れた人の怒りを買って足下をすくわれます。徐々に、上手に人脈を政財官に作り上げていくことが肝要なわけです。このあたりは世界中、いつの時代でも無視するわけにはいきません。

 またライブドアはフジの株式買収の時といい、いつの場合でもその行動基準は「法に触れなければ良い、反論してくる連中は法でやっつけてしまえば良い」という、ある意味で「法絶対主義」だったわけです。その屁理屈で煮え湯を飲まされた人たちも少なくなく、また周りで見ていて苦々しく思っている人も決して少なくなかったはずです。結局そこがライブドアと堀江社長の足下を大きくすくうもう一つの理由になってしまったわけです。法や理屈を盾に他人をやっつける人は、必ず法や理屈によって自分がやられてしまいます。

 なぜなら時代が大きく変化したと言っても、人の心まで簡単に変わるものではないのです。「好き、嫌い」という感情は千年前も百年前も、現代もそれほど変わるものではないのです。また理屈よりも感情のほうが遥かに激しく人を突き動かすものです。だから客観的な理屈の正しさより、理屈で言い負かされた悔しさの方がずっと人の感情と行動を強く支配してしまうのです。ですかららビジネスで事を成したいのであれば、その世界で感情に基づいたシンパを地道に作り上げること、しかも大きな影響力を持っている人に自分のシンパを作ることが大切なのではないでしょうか。或いはどうしてもそういう人脈づくりが苦手だという経営者はあまり表に出てこないこと、このあたりが長期に儲け続ける企業を作り上げるためのキモかも知れません。

 ただ私が凄く気になっているのは、本当に証取法違反だけがライブドア事件の本質なのか?ということです。当然この証取法違反だけで彼らは相当な金を稼いだわけですから、それを監視する人たちから見れば許し難いことは想像できます。特に最近は規制緩和時代ですから、規制緩和をすることで滅茶苦茶なことをする連中が増えたのでは世の中収拾がつきません。規制緩和をするということは、その見返りとして緩和したルールくらいはきっちり守れよ、という行政側の強い意図はあるはずです。

 ライブドア事件はある意味これからの規制緩和社会に対する行政側の意思表示をしたと考えるのが妥当なのかも知れません。ただ先ほども言いましたように、証取法違反に基づいた規制緩和に対するルールの明示だけがこの事件の本質かどうかというところが私には今ひとつ見えません。もし本当にこれだけであれば、そんなに大したことないなとも思わないでもないのですが、やはり政治家とのつながり、特にインサイダー絡みの事案が出てくる可能性はないのかな、と言うところが私の最大の興味ですね。

 先の衆議院選挙では自民党のバックを得て立候補したわけですが、それからわずか数カ月足らずで逮捕されるということも少し的を得ません。どこの政治筋が堀江社長逮捕を急がせたのか、そこが分かりません。こういった経済事件には必ず政治家の影がちらつきます。もしかすると衆議院選挙の結果、堀江社長があまり政治と連みたがらなくなったせいで政治家に鼻の先をへし折られたのかも知れません。

 堀江社長はこれからの時代はマスコミと大衆が政治よりも力を持つことになるはずと思って、マスコミを利用したりマスコミを自分の配下に置こうとしたのかも知れませんが、実際には最大の力を持っているのはやはり政治だったということでしょうか。衆議院選挙の時には政治にも近づきかけていたと思ったのですが、きっとその後で政治の怒りを買うような言動が裏であったのでしょうね。だからこそ政治との蜜月と思われていたほんの数ヶ月後、あっさりと逮捕されてしまったのではないでしょうか。そういう意味でも堀江社長とライブドアには捜索や逮捕情報すら教えてくれる政治的後ろ盾が全くなかったということなのでしょうか。

 堀江社長が相当に賢く、アイデア豊富で行動力があることは明らかなのですが、少し頭の使い方がずれてしまったということなのでしょうかねぇ。しかしなかなかの人ですから、これで簡単に終わるとは思えません。まだ若いし賢い人ですから、きっとこの事件でさらに大きな世界を学びきっと数年後或いは十数年後くらいに何らかの形で大物として復活してくれていると思います。

税理士試験講座(その6)

2006 - 01/21 [Sat] - 06:43

 前回の続きで専門学校についてです。

 学校に通っていると、必ず受験年数の長い主のような人がいることに気がつきます。この人達は受験経験は豊富なので、初学者達には勉強面などで色々とアドバイスをくれますので魅力的な人に見えることがあるかも知れません。また同じ科目を何度も勉強しているので、専門学校の講師並に知識を持っているように見えることも良くあります。

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税理士試験講座(その5)

2006 - 01/21 [Sat] - 06:35

 今回は専門学校の利用方法についてです。私は専門学校に結局4年通いました。30歳過ぎに始めた割にはまあまあ早く終わってくれたんじゃないかと思いますが、学校での成績はどれも平均よりちょっと上のような成績ばかりで決して出来の良い生徒だったとは思っていません。

 そんな私でも4年で試験を通ることができたのですから、多くの受験生と同じレベルでヒントをあげることができるのではないかと考えているわけです。ですから良くあるスーパーエリートの超短期合格体験記や、出来の悪い受験生が自分の失敗談や悩みを暗くシニカルに書きつらねている試験勉強日記でもなく、私の話は単純に誰でもできる税理士受験のちょっとした実践的なコツ、テクニックとして捉えてもらえると有り難いと思います。

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税理士試験講座(その4)

2006 - 01/20 [Fri] - 09:22

 前回は計算について書きましたので第4回目は理論学習について書くことにします。

 理論は本当にめんどくさいですよね。きっと理論を好きな人など誰もいないと思います。ひたすら覚えて解答を書きまくる理論問題などもう苦行以外の何物でもないでしょう。残念ながら私も理論学習についてはベタに覚えていったクチです。

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税理士試験講座(その3)

2006 - 01/18 [Wed] - 12:05

 第3回目の今回は計算のスピードを上げることがテーマです。「早く、正確に解答する」という試験の大原則からすれば、電卓、筆記のスピードを上げることができた後に取り組むべき課題です。

 計算のスピードを上げる方法は試験科目によって多少変わりますが、基本は「覚え、繰り返す」ことです。まず解き方を覚えなければ答えが出ませんから、問題の解き方を理解し、それを覚えることが第一歩です。たとえば簿記論であれば、まずそれぞれの事例に応じた仕訳を理解し覚えることです。財務諸表論であればどの科目に処理するのかということを理屈・仕訳と共に覚えることです。そして税法、たとえば法人税であれば理屈を理解した上で計算式を覚えることです。

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税理士試験講座(その2)

2006 - 01/14 [Sat] - 03:25

 前回は電卓について御説明しましたが、今回は文字についてです。税理士試験は筆記テスト、しかも税法などになると相当量を手書きしないといけませんから「早く、正確に解答する」大原則を守るためには決して避けて通ることはできません。

 実は私は文字を書くのが嫌いです。なぜかといえば自分が悪筆だからです。自分で書いた字が汚いので自分でも見たくなく、その為に字を書くのが嫌いなのです。とは言っても税理士試験は筆記試験ですから嫌でも手書きしなければなりません。

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税理士試験講座(その1)

2006 - 01/14 [Sat] - 02:47

 12月の結果発表も終わり、これから気を引き締めて8月の試験に向けて新たに勉強をスタートする季節になりました。税理士を目指す方々にとっては今が一番気合いが入っている時期かも知れません。

 試験合格者として、というよりもそれほど出来の良くなかった専門学校生だった私だからこそ、これから税理士試験を受ける方々にお伝えできることがあるのではないかと思っています。もしかして同じことばかり繰り返すことになるのかも知れませんが、私の経験上この試験をパスする上でとても大切(いや、もしかして全てかも)なので何度でも繰り返しておきます。

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すかいらーくのトップ人事

2006 - 01/14 [Sat] - 01:58

 またまた変なトップ人事が行われた。それはすかいらーくの創業経営者が社長に復帰するものである。もうこの手の人事が上手くいかないことなど火を見るより明らかなのになぜこのようなことをしてしまうのだろう?

 とにかく一度引退した経営者がノコノコ帰ってくるのはろくなことがない。ダイエーしかりファーストリテイリングしかり、ワコールしかり。一体いつまで経営者にしがみつきたいのだろうか。それほど後継者の経営手法や経営手腕が気に入らないのか。こんなことでは創業者が死ぬまで本当の意味での後継者は育ってこない。いや死んでしまったら会社は潰れてしまうかも知れない。それこそ老害の最たるものだ。

 世の中何でもそうだが、ねじを逆に巻くようなことをしてはいけない。退くと決めたら二度と表舞台には出てこない。次の世代に託すと一旦心を決めたのであれば、その決心を決して揺るがしてはいけない。経営が悪くなったとしても、それはその次世代経営者が克服しなければならない試練だ。その試練の場で先代が復活してきたのであれば、その後を継ぐ経営者は誰も困難を克服する機会を経験できない。

 創業者一族が自分が育て上げた会社の先行きを心配するのは当然だろう。しかし一度経営から身を退いたのであれば経営に口を出すべきではないし、ましてや経営者に復帰するなど絶対に行うべきではない。もしどうしても自分の後継者が経営者の器でなかったとしたならば、その次にすべきことは自分が復帰することではなく、その次に会社を任せることができる経営者を捜し出すことだ。引退した人間に復活されたのでは、これからの世代の人たちのやる気をそぐだけで何の得もない。

 そういう意味では本田宗一郎は偉かったと思う。退くと決めた後は決して経営に口を出さなかったそうだ。しかも身内を会社に入れることすらしなかったとか。(といっても息子は無限でホンダがらみのつまらないことをして、宗一郎氏の功績を汚してしまったが。)

 とにかくもうこの創業者復帰の経営スタイルは企業がダメになっていく典型的な例なのだ。誰も彼の復帰を留めることができなかったのは会社にとってこれ以上無い不幸だろう。この経営者はすかいらーくという会社が公器に近いほどの会社になっているということが全く理解できていないのだ。いつまで経っても自分が作り上げた当時の小さな会社のままだと考えているのだ。経営、資本がぐちゃぐちゃになったままの中小企業の意識しかこの経営者は持っていないのだろうが、社会や社員はそうは思っていない。そのギャップが会社を崩していってしまうのだ。

補助税理士制度について

2006 - 01/07 [Sat] - 02:35

 しかし最近三種類の税理士について考えているのですが、一体こんな訳の分からない制度を何で作ったのだろうと思っています。一番分かりやすいのは、というか税理士としての感覚から理解できるのは開業税理士。次が社員税理士。一番理解できない存在は補助税理士。

 補助税理士とは自分で事務所を構えることができない税理士が開業税理士や税理士法人で雇われる場合に使う名称です。しかし補助税理士はとても税理士と呼べる存在ではありません。なぜなら・・

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少子高齢化とヨーロッパの比較

2006 - 01/02 [Mon] - 03:22

 2005年からついに日本の人口は減少に転じ、いよいよ少子高齢化の問題が現実味を強めてきたようです。まあ社会の論調としては労働力、国力の低下と、年金を始めとする社会保障制度の維持等の面から少子高齢化の悪い側面ばかりが強調されています。

 以前にも少子高齢化について悪い頭なりに考えてみていたのですが、やっぱり私にはその問題がテレビで偉い人が一生懸命話しているように感じることができません。もちろんここ数十年間に渡って先ほどのような問題が起こるであろうことはさすがの私にも理解できますが、しかし私が知りたいのはその先です。

 確かこのままの出生率で推移していくと2050年には1億人に減るらしい。その後もこのペースで行くと21世紀末ごろには相当減ってしまうらしい。そうなると当然のごとく経済力や国力は落ち、国家としてどんどんダメになっていくという話だそうです。

 しかし本当によく考えてみたいことは、現在日本のGDP等が世界第二位であることを誇るとしたとしても、今後もその経済力を誇る必要があるのかということなのです。こんな狭い国に1億2千万人も住んで、土地も家も買いたくても買えなくて、やっと買っても都会ではマンションかせいぜい30坪ほどの土地に家を建てるのが関の山。世界第二位の経済大国になったと言っても生活は豊かなのでしょうか?私は正直ノーだと思っています。

 確かに戦後の日本はよく頑張ったと思います。何もないところから世界第二位の経済力を付けるまで復活したのです。しかしその先には何があるのでしょうか。カネ、カネ、カネ・・、一生懸命日本人は人口を増やし技術を開発し、製品を輸出することで外貨を稼ぎまくりどんどん金持ちになりました。しかし生活はどうですか?狭い土地に高い金を払い、そのローンを死ぬまで払い続ける。通勤には1時間以上かかることも少なくない。そしてちょっと不況が長引けば、すぐに首を切られ中には自殺してしまう人までいる。こんな社会が豊かな社会なのでしょうか。

 日本はこれからも世界第二位の経済力を維持する必要があるのでしょうか?こんな狭い国なのに。世界の国々を見回して冷静に考えれば、これからも日本が世界第二位の経済力など保持できると思いますか。いや心の底から保持したいと国民の全員が考えていますか?経済大国の地位争いは国土も人口も多いアメリカや中国やインドに任せておけばいいのでは、と思いませんか?

 私はもういいんじゃないかと思っています。日本人は良く日本の生活環境の悪さを嘆き、欧米、特にヨーロッパの文化や生活様式を羨ましがっています。ではそのヨーロッパの大国とは一体どの様なものでしょうか。イギリス、フランスなどはそれほど日本と面積は変わりませんが、人口は6千万人ほど、つまり日本の半分です。どうです?イギリスやフランスの人口は日本よりずっと少ないのです。GDPも大体日本の半分程度です。実態はそんなものです。にもかかわらずなぜその事実を日本の現状と比較しないで、日本の人口が減るマイナス面ばかりをマスコミは強調するのでしょうか。そこが私にはどうしても分からないのです。

 これからの数十年日本の人口を爆発的に増やしてしまった世代がこの世から居なくなれば、日本の人口はイギリス、フランス並に落ち着けるのです。確かにその間様々な社会保障等の問題はあるでしょうが、日本を真の意味で豊かな国にするのだということを国家像のゴールに持っていくのであれば、そこは目をつぶらざるを得ないでしょう。自分たちの子供の世代、或いは孫の世代になれば日本の人口は5千万人ほどになって社会コストが今よりもずっとかからない住み易い社会、そして今よりもずっと豊かな住環境に日本はなっているでしょう。

 何も日本を世界有数の経済大国にする必要もこれからはないでしょう。国土の広さに応じた適切な人口と適切な経済力が有れば良いではないですか。と、私は思っているのですが、その考えは間違っているのでしょうか、世の中の偉い学者さんや評論家の方々?ヨーロッパの国々のように日本ももっと国土や資源に応じた肩肘張らない社会としてのモデルを組み立てて、経済一辺倒ではない社会モデルを実現させる国家を目指せばよいのではないでしょうか。

 これからの数十年をどう乗り切ってその先の豊かで安定した国家を作り上げていけるか、という難しい調整と国家運営のために優秀な官僚の頭脳と政治家の調整能力が問われているのですよ。まさかこれを責任放棄するためにいたずらに少子高齢化の不安を煽っているわけではないでしょうねぇ?

いたずら犯罪の報道

2006 - 01/02 [Mon] - 01:48

 新年から郵便ポストの中で郵便物が燃えている事件がニュースで流れ、またこの事件が各地で発生している。確かにとんでもない犯罪なのだが、こんなことをいちいちニュースで流すことが正しいことなのか疑問に感じている。

 というのもこんな事件は単なるいたずらなのだ。悪ガキや酒に酔っぱらった連中がたばこの吸い殻をポストに悪ふざけで放り込んだ程度のいたずらなのだ。いたずらでやったことなのだから、こんなことをいちいちニュースで取り上げるとなおさら面白がって真似する連中が増えるに決まっている。

 犯罪に関するニュースをみていると時々思うことだが、何でもかんでも報道するんじゃない、と思わず言いたくなることがある。世の中には知らない方がよいこと、知らせない方が平和や幸せを維持できることってたくさんあるのだ。

 ニュースを報道する側もそれを報道することで模倣犯罪が増えることが予想される場合には、敢えて報道を自重することも大切なのではないだろうか。特に単なるいたずらレベルの犯罪の場合は無視することの方が抑制につながるのではないだろうか。何しろそういういたずらを行った連中が一番喜ぶことは、自分が行ったいたずらがマスコミに取り上げられることだからだ。

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